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2009年1月の記事

2009年1月30日 (金)

口に出して・・・お願い・・・

口に出して読むとキモチイイ名前。ってないですか?
ひとつ前の記事でホイスについて書いたときに「ヴァリッジ・イズマイウ」の名前を思い出し、ひとりで呟いて悦に入ってました。

昔それについて語り合ったことがあって、
カイル・マクラクラン(ツインピークスの人)
フィリップ・キャンデロロ(フィギアスケートの人)
バスティアン・シュヴァインシュタイガー(サッカーの人)あたりがたまらんという結論に至りました。(ドイツ・オランダのサッカー選手はおおむねアツイ)
意味分かんない人は、一度声に出して言ってみてください。

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エリオ・グレイシー逝去

とのニュース。享年95歳。たしか、ホイスがエリオ氏50歳ぐらいの頃の子供だった記憶があるので、ホイスってそんな歳いってんのかと関係ないところでびっくり。
ついこの間まで道着を着て指導してらしたようです。グレイシートレイン最前列の顔に合掌。

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2009年1月29日 (木)

恋に恋するお年頃

過去一度きり会っただけで、その後会ってないので頭の中でどんどん美化されてゆくとある男性。
とにかく、すっげかっこいいんです。周りの人から話を聞くに、めまいがするほどあほなんです。

始めて遭遇した時は、
30年以上生きてきてこんな理想の男に出会えるなんてっ!(悶絶・落雷・白目)
と本気で思いました。そんくらいイカした男です。
年の頃なら不惑は超えていて、家がめっぽう遠く、あまつさえお子さんがいたりするので、こちらからどのこのはないんですが。
ちっとも報われないけど、ふと思い出しては「うふっ」ってなるので、まんざら辛くないのもよいかんじ。

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2009年1月28日 (水)

目的はなんなのかを考えることを放棄したい

Junior

小学生とか中学生の女子のイメージビデオ界がすごいことになってるのはうすうす感じていたのですが、おとうと系イメージビデオなるカテゴリもあるのだな、と。女子に比べエロくはないけど、目的・使途を考えるとめまいがする。

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大丈夫、お給料以上の心配はいたしませんわ

『ガラスの仮面』の最新刊が4年ぶりに出たとか。大人になってから文庫本でまとめ買い組なので、花とゆめコミック版買えないんで、続きがちょお気になる。
文庫版では23巻まで出ていて、「紫のバラの人」の披露宴でマヤが「ガーーン」(もちろん、あの白目つーか瞳のない眼の描写)となって、カクテルグラス落してパリーンとかなってるとこで終わってます。もちろん、紅天女も決まってません。どこまで進んでるんだろう。気になる。紅天女を演じて命削った月影先生のその後も・・・
Mizukiq2
ちなみに登場人物の中で一番好きなのは、速水真澄の秘書・水城冴子嬢。かっこええ。(画像は美内すずえ氏HPより拝借。このサイトによれば、水城嬢は速水氏よりも年上らしい。)

先日、たまたまTVをみていたら美内すずえ氏が、明らかに「おまえちゃんと読んでないだろ?」なキャイーン天野氏進行のマンガ番組でトークしていてめっけもん。「終わりは考えてあります」とのお言葉でした。
そういえば、『ガラスの仮面』よく読むと気づくのですが、彼女の絵ってほとんど右向きなんですよ。絵をちょっとでも描いたことある人ならわかると思うんですが、左向きって苦手な人多いですよね。美内氏も苦手なんでしょうか。

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2009年1月23日 (金)

ドラッグ・セックス・ロックンロール

Jimihen
「ドラッグ・セックス・ロックンロール」は、
「ドラッグよりもセックスよりもロックンロールが気持ちいいんだぜ」という意味らしい。
「この3つはサイコーなんDAZE!」とずっと勘違いしてた…。
どうでもいいすか。そうですか。

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